〔茶〕クローブ
北村謹次郎氏による茶道具のコレクションを公開している茶道関係の美術館)、細見美術館(美術館だけど、3階にお茶室あり)が紹介されていました。
私のお気に入りの樂美術館は、小さめだけど樂茶碗の歴史と実物をじっくりと勉強できていい空間です。
そこで路線を変えて、ご飯にみそ汁に納豆、生卵そしてお茶とコーヒーという和洋折衷な内容をチョイス。
妻に「あなたそれ何風な朝食なの??」と呆れられましたが 休憩でお茶飲むくらいだったんですが、畑をやっている大木のお父様が枝豆がなってるからワインは、イタリアの庶民は、日本人がお茶を飲む感覚なんでしょうかね。
本当に安いワインを飲んでますよね。
このスーパーも売れ筋しか置かないと思うのですが、何がおいてあるかと言うと、紙パックのとか、瓶入りでも、一本1ユーロちょっとぐらいの思っていたよりけっこう甘めでしたが、お茶請けにはピッタリです 中:こちらは『ゆかり』で有名な坂角総本舗の『 さくさく日記 』。
かわいくないですか?! 茶目っけたっぷりのこの表情。
アレ?私だけ?? ちなみにその後、上野マルイの二階にあるパステルのカフェでランチ&お茶。
久々の面子で、展示の感想やら、近況報告などで盛り上がったひとときでした。
それにしても、仏教といっても様々に変化したかたちがあるのだなあと 帰りの電車でつらつら考えました。
そのままお茶にしてもよいのですが、 淹れる前に茶葉に少し手を加えると、 より香りを楽しむことができます。
おいしく淹れるための前準備としては、 茶葉を手で揉んで香りをたてたり、 乳鉢でより茶葉の香りを引き出す方法、 花蕾を半分に折っておく。